VC++とDirectXを使って音楽ゲームの作り方を詳しく紹介!
おとゲマZ
※音ゲー製作マニュアルの略
ただしZの意味は無いw
こんなの作れます!


■履歴
2017/05/09
 オブジェ描画ページの描画座標の型をfloatからintに変更
 スクロール処理ページにブレの無いスクロールプログラム(改)を追加
 窓メッセージページの修正
 その他のページを微妙に修正
 上記それぞれのソースコードを更新

2016/05/18
 全ページリニューアル
 VisualStudio2015に対応

2011/04/14
 時間からBMSカウントを算出ページを追加
2010/09/05
 ソースコードのページを追加
 掲示板を追加
2009/07/01
 コンストラクタとデストラクタのページを修正
 その他各ページのぷち修正
2009/05/18
 各ページのぷち修正
2009/05/12
 ユーザープレイのページを追加終了
 開発環境のページを修正
2009/05/11
 ユーザープレイのページを追加修正中
2009/05/06
 ユーザープレイのページを追加中
2008/12/10
 CDIProクラスのページを追加
2008/12/03
 ジョイスティックのページを追加終了
2008/11/26
 本家サイト「www.charatsoft.com」と統合
2008/10/22
 ジョイスティックのページを追加中
2008/06/10
 DirectInputのページを追加
2008/05/28
 エフェクト追加
2008/05/19
 コンピュータプレイ追加
2008/05/11
 スクロール処理追加
 メニュー部分修正
2007/02/19
 開発環境構築(VC2005EE)のページをDX8対応化
2007/02/11
 開発環境構築(VC2005EE)のページを暫定追加
2007/02/11
 GameRunルーチン2のページを少し追加
2007/01/21
 GameRunルーチン2のページを少し修正
2007/01/16
 GameRunルーチン2のページを少し追加
 その他のページを少し修正
2006/08/27
 GameRunルーチン1のページを追加
2005/05/15
 GameInitルーチンのページを追加
2005/04/02
 ゲーム処理の詳細ページの追加
2005/02/12
 CGameクラスヘッダのページを追加
 CGameクラス基本ルーチンのページを追加
2005/01/09
 キー入力についてのページを追加
 メインルーチン概要のページを追加
 コーディングのページを追加
2004/12/26
 CDSProクラスのページを追加
2004/12/06
 MP3のページを追加
2004/11/14
 サウンドの再生ページを更新
2004/11/13
 サウンドフォーマットのページを更新
 サウンドの再生のページを追加
2004/11/09
 音声ルーチンについてのページの作成
 サウンドフォーマットのページを途中まで作成
2004/10/20
 CDDProクラスのページの作成
2004/08/30
 描画ルーチンの更新
2004/05/18
 複雑なBMSロードを更新
 CBmsProクラスのページを更新
2004/05/16
 コンストラクタとデストラクタのページを追加
 CTimerクラスのページを追加
 CBmsProクラスのページを追加

はじめに

ここでは全国1000万人(推定)の音ゲーファンの為の、さらにその中の
1万人(これも推定)のひよっこプログラマーの為に用意された、
読めば誰でも分かる音ゲーの作り方を紹介してるページです。
これを読んで音ゲーを作る人が1人でも増えればとてもうれしいです。

最近は音ゲーもかなりの種類が増えましたが、何故か音ゲーの作り方に関する
書籍やホームページはなかなかありません。
たまにシューティングゲームをベースに考えれば良いといった解説もありますが、
テンポにシビアな音ゲーは実はそう簡単ではありません。
なんとなく曲に合わせて遊ぶことは出来るかもしれませんが、知識の無い状態で
本格的に作ろうとするとやはり途中で破綻してしまいます。

そこでこのサイトでは「音ゲー作るならまずは音ゲマ!」と言ってもらえるのを目標に、
しっかり分かりやすく紹介したいと思います。
なおここで紹介しているアルゴリズムは特許などはありませんので、
商用でも自由に使用することが出来ます。
(いや上から降ってくるとかオブジェの音が出るとかは特許だけど、ここではあくまでもプログラム手法的な話ですw
 商用アプリなどはきちんとこういうのを調べてから出さないとまずいことになるかもしれませんよw)


このサイトではC++とDirectXを使って音ゲーを作っていますが、
アルゴリズムの基本が理解できればJavaやC#など他の言語にも移植が可能です。

ということで左のメニューから順番に見てください。
メニューが表示されていない人はこちら
本家で絶賛公開中!
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